コンカフェの特徴と魅力

コンカフェとは[夜遊びマップ] 夜遊び説明

夜遊びマップが教えるコンカフェの特徴と魅力。

種類 料金Lv
1-5
容姿Lv
1-5
年齢 衣装 お触り
・脱衣
接客人数 接客位置 連絡先
交換
店舗数
1-5
コンカフェ 1-2
Lv
1-4
Lv
(16)18-28
制服・コスプレ なし 客多め・
無接客時間
カウンター
・BOX席対面
基本禁止 3

コンカフェの特徴と魅力

・メイド系を中心に様々なコンセプトを付けた女性がメイドカフェスタイル又はガールズバースタイルで接客する、メイド系の店とも夜の店とも言える業種です。
・元々はメイドカフェからの派生でカフェスタイルの店だったものが、後に昼から深夜まで営業するバースタイル(カフェ&バー)になり、それが歓楽街で女性がお客様に1対1で付くガールズバーのスタイルになって広まり中で、幅広い形態があります。

・メイドカフェを元とする流れでお酒メニュー以外にもチェキやその他ゲームなど、メイドカフェで見るようなメニューがある店が多くあります。

①コンカフェの料金(1~2Lv)

・秋葉原に多く存在する昼から営業しているメイドカフェ寄りの店では【チャージ制(60分)+ワンドリンクオーダー】(自動延長制)が多く、
 全国の歓楽街にある夜(18時以降)メインで営業してるガールズバー寄りの店では【飲み放題付きセット料金(30分~60分)制】が一般的です。

1.カフェスタイル: チャージ制(時間単位)

 ・システム  時間チャージ料金(席料) + 1ドリンクオーダー
  ※セット料金ではない為、1杯で粘るか、何杯も飲むかで総額が変わります。
 ・料金相場  60分チャージ:600円~1,000円、 ドリンク1杯:600円~1,200円、 【合計】1時間 1,200円~2,200円
  ※チャージの延長は30分単位(300円~500円)で設定されていることが多いです。
  ※税・サービス料金は「込み」の店も多く、メニュー表の金額=支払い額に近い、明朗会計なパターンが多いです。

2. バースタイル: セット制(飲み放題込み)

 ・システム  時間セット料金(飲み放題込み) + 税・サービス料金
 ・料金相場  40分:2,000円~3,000円/60分:3,000円~4,500円、 税サ:合計10~30%
  例:60分 3,000円の店(サ15%・税10%の場合)
    3,000円 × 1.15 × 1.10 = 3,795円
  ※このシステムの場合はメニュー表にセット料金とサービス料(10%~20%)と消費税(10%)が別で書かれている事が一般的で、税サで大きく金額が変わるので見過ごさないよう注意が必要です。


 ※下限は地方都市や住宅街の大衆店、上限は大都市や繁華街や高級志向の店。VIP料金や指名料などは除く。

②コンカフェ嬢の容姿(1~4Lv)

・低料金な業種なので容姿レベルの低めな女性から在籍していますが、他の夜の店と違い『夜職』よりも『メイド系の仕事』として求人人気は高い為、容姿レベル上の方はアイドルのような美女も多数隠れているのが魅力です。

③コンカフェ嬢の年齢((16)18~28歳)

・『メイド系の仕事』の可愛さに興味を持つ女性が集まる為、夜の店の中ではガールズバーと並んで年齢層は一番若めです。
・昼から営業しているカフェ形態の店では早い時間に限り未成年が在籍している場合もあります。

④コンカフェ嬢の衣装(制服・コスプレ)

メイド学園っぽいものから特殊な世界観のものまで、コンセプトに合った様々な制服コスプレを着ています。店舗でオリジナルで作った衣装を来ている店も珍しくないのが魅力です。

⑤お触り/脱衣]なし)

・お触りも脱衣も一切無しです。「夜の店」とは言えない清純なコンセプトな店が殆どなので、いくらお酒を飲んでいてもルールやマナー違反には厳しく対処されます。

⑥接客人数(客多め・無接客時間あり)

・コンカフェは元はキャバクラなど接待飲食業をする夜の店からではなく飲食業のメイドカフェからの派生なので、メイドカフェのように注文や配膳のタイミングで少し女性がお喋りしてくれる事が基本の形式なので、
お喋りする接客員が誰もついていない無接客(お客様放置)時間は普通に存在しますし、団体のお客様に対してお客様の人数以下の女性が付く事は普通です。
・長く接客について貰う為には何か注文をしたり女性にドリンクを飲ませてあげる事が一般的な遊び方です。
・元は秋葉原中心に存在する業種でしたが最近では夜の歓楽街にも増えてきて、そういった店ではガールズバーとほぼ変わらない形式で一人のお客様に一人の女性が常時接客に付く店もあります。

⑦接客位置(カウンター席orボックス席で対面座り|)

・コンカフェはガールズバー形式の店とメイドカフェ形式の店と2種類あり、ガールズバー形式の店はガールズバーと同じくカウンター席のみの営業で、メイドカフェ形式の店はカウンターとテーブル席と両方がありテーブルでは対面に座ったりついて喋る形が一般的です。

⑧連絡先交換(基本禁止|3Lv)

・原則禁止で、SNSアカウントのみ交換が許されてる店は多くあります。

⑨コンカフェの店舗数(基本禁止|3Lv)

・元々は秋葉原や池袋などオタクの街と呼ばれる街とその他は若者の繁華街に点在する程度だったものが、今では各歓楽街に夜の店として急増している状況です。



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